Inspiart

“Inspiart”プロジェクトが目指すもの

WhatWeDo

音楽を再びミュージシャンの手に。
音楽の真の民主化を実現します。

inspiart

Inspiartを通じて、
世界中に楽曲を公開できる。

ヴォーカルもボーカロイドが歌ってくれ、
楽譜の著作権もブロックチェーン技術で、
しっかりと保護します。

楽曲公開の壁を取り払う

楽曲公開の壁を取り払う

世界中のミュージシャンと、
スマホを通じてコラボできる。

例えば、パリからドラマー、ニューヨークからギター、日本からピアノ、シンガポールからボーカルなど、全世界から気軽に参加できます。

物理的な距離の壁を取り払う

物理的な距離の壁を取り払う

機械学習AIの技術で、
音質向上も編集作業も自動化。

スマホの録音音源でも、自動でミキシング・マスタリングし、音質もハイレゾ化。完成した楽曲は世界中へ自動で配信・販売まで可能です。

レーベルの壁を取り払う

レーベルの壁を取り払う

売り上げた楽曲の収益は、
参加ミュージシャンに還元。

楽曲の売り上げも最大限ミュージシャンに還元。 レコード原盤権をブロックチェーンで権利分割することで、権利の二次流通を可能にし、 そこから生まれる収益も為替交換の手間なく、グローバルに分配します。

原盤権をブロックチェーンで分割管理

原盤権をブロックチェーンで分割管理

WhatWeCreate

音楽版YouTuberを生み出す
新たなプラットフォームを構築

「動画」のイノベーションを

再生ボタン
Inspiart円

「音楽」でも実現する

“未だ見ぬ音楽の才能に満ち溢れた”人達の発掘

その結果として世界各国の“未だ見ぬ音楽の才能に満ち溢れた”人達を発掘し、
彼らの楽曲を世界中に配信することが可能になる。

YouTube が YouTuber を生み出したよßうに、
Inspiart プラットフォームは、音楽の YouTuber を生み出すプラットフォームだ。

世界中の誰もがこのトークンを購入するだけでこのプラットフォームに参加できる。

leaders

“Inspiart”プロジェクトを推進する
プロジェクトメンバーのご紹介

cso
CSO

九頭龍 雄一郎

国内大手楽器メーカーからシリコンバレーの音楽系ベンチャーへ、さらに帰国後介護関連デバイスを開発するベンチャーに参加。2018年EYS-STYLEの取締役CSO / Inspiart事業本部長就任。

同時期に株式会社クレイテックを起業し、製品企画からハードウェア/ソフトウェア開発、生産まで全プロセスを手がけてきた経験を強みに、新規事業開発などのコンサルティングをおこなう。

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大塚 健司
CTO

大塚 健司

京都大学理学部卒、SIerにおけるシステム開発を経て2013年EYS-STYLE入社。

その後、株式会社ぐるなびなどを経て、2016年にEYS-STYLEのCTOに就任。Web開発、Android Phone/Wearの開発、機械学習など幅広い分野の開発経験を持つ。現在は、EYS STYLEのInspiartプロジェクトにおいてブロックチェーン開発及びEYS-STYLEモンゴルオフィスのマネジメント業務を担当する。

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金 賢
R&D エンジニア

金 賢

早稲田大学基幹理工学部応用数理学科卒業、シンガポール国立大学大学院理学研究科数学専攻修了(修士)。

卒業後シンガポールで自動運転自動車の時系列データ解析、センサーフュージョン、センサー外れ値検知、物体検出などのモジュールを開発。日本に戻り、音声認識、異常音検知などのプロジェクトに従事。現在は楽曲の自動作成、音源調整技術を開発中。

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張 森
R&D エンジニア

張 森

千葉大学の飛び入学制度を利用し、17歳で入学。
3年で大学を卒業し、総合研究大学院大学で素粒子物理学の博士号を取得。

岡山光科学研究所に勤務し、研究を進める傍らITに興味を持つ。SIer、機械学習関連のベンチャー企業を経て、現在はEYS-STYLE Inspiartプロジェクトにて、機械学習による楽曲ミキシングなどの研究開発を担当する。

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ハダノウィチ アレクセイ
R&D エンジニア

ハダノウィチ アレクセイ

ベラルーシ出身。東京都市大学卒業後、同大学院にてEnd-to-End音声認識システムの研究・開発を行う。

同時にEYS-STYLE Inspiartプロジェクトに参画し、機械学習によるノイズ除去に関する開発を担当。

Convolutional LSTMなどのニューラルネットワークアーキテクチャの研究を専門とする。

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whatsNew

最新情報&プレスリリース

history

“Inspiart”プロジェクトの歩み

2006

“Inspiart”事業を開始

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2009

“Inspiart”事業を拡大

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006

“Inspiart”事業を開始

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006

“Inspiart”事業を拡大

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006

“Inspiart”事業を開始

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

2006年●月、ユーザーの手に音楽を取り戻すことを目的に“Inspiart”事業を開始。

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